Aladdin
静岡県意外に在住の人が、
静岡に来ると、
何かと、
『さわやか』
に連れて行け・・・と主張します・・・。
そんなに
珍しいものでも
むちゃくちゃ美味しいものでも
ありませんよ・・・。
・・・極々普通のハンバーグ・・・です・・・。
地元の私には
その魅力が今一
理解できません・・・。
さて・・・。
なかなか忙しかった火曜日ですが、
よーーーくカレンダーを見ると、
明日は
祝日・・・のようです・・・。
私は関係なく
いつものルーティーンで動きます・・・。
年末ですしね・・・。
そうそう・・・。
なんだかんだと迷いながら、
ストーブを購入しました・・・。
アラジンのストーブ・・・です・・・。
私が購入したのは
中古品です・・・。
新品なんて高くて買えないし、
形が古い方が魅力的だったから・・・。
もう既にかなりのアンティーク・・・と言ってもイイかもしれません・・・。
何故そんなモノを買ったのかというと、
“使い捨て”時代へのチョットした反抗とでも言いましょうか・・・。
まあ、正直昔から
『アラジンのストーブ、イイなぁ・・・。』
なんて憧れはあったんですケド・・・。
知らない方の為に説明しておきますと、
『アラジン』とは約80年前に始まった英国にルーツを持つ
ストーブのメーカー・・・。
あのヤナセが輸入していた時期もあるんですよ・・・。
基本設計はあまり変わらない・・・という普遍的なストーブです。
『アラジン』とは、決して
“完全無欠のロックンローラー”ではなく、
ましてや、
“ロックンローラー大放送”では断じてないのだ・・・。
私が今回購入したのは
1975年~77年くらいに生産された
シリーズ38・・・というモデル・・・。
これだけでも
結構なマニアックっぷりに聞こえるかもしれないが
しっかり実用できるし、
部品供給も困らないという
ある意味エコなストーブだ・・・。
しかも、
見た目が
素晴らしい・・・。
まるで、
空冷ワーゲンや2CV・・・いや、
むしろべスパを思わせる
エバーグリーンなその造形・・・。
以前から気になってはいたが
実際こうして手元にきて
自分で火の調整なんかしていると
・・・かなり楽しい・・・。
非常に満足・・・である・・・。
そうだ・・・、
この上に載せる
これまたアンティークなヤカンを探そう・・・。
・・・で、
コーヒーを淹れよう・・・。
そんな年末年始も
悪くない・・・・。
このボディカラーも気に入った・・・。ビアンキのチェレステのよう・・・。アラジンのストーブはガンガン暖かくはならないがホンワカジックリ・・・。ついでに心も暖まる・・・。ちなみに後ろにあるのは壊れた現代のストーブ・・・。
静岡に来ると、
何かと、
『さわやか』
に連れて行け・・・と主張します・・・。
そんなに
珍しいものでも
むちゃくちゃ美味しいものでも
ありませんよ・・・。
・・・極々普通のハンバーグ・・・です・・・。
地元の私には
その魅力が今一
理解できません・・・。
さて・・・。
なかなか忙しかった火曜日ですが、
よーーーくカレンダーを見ると、
明日は
祝日・・・のようです・・・。
私は関係なく
いつものルーティーンで動きます・・・。
年末ですしね・・・。
そうそう・・・。
なんだかんだと迷いながら、
ストーブを購入しました・・・。
アラジンのストーブ・・・です・・・。
私が購入したのは
中古品です・・・。
新品なんて高くて買えないし、
形が古い方が魅力的だったから・・・。
もう既にかなりのアンティーク・・・と言ってもイイかもしれません・・・。
何故そんなモノを買ったのかというと、
“使い捨て”時代へのチョットした反抗とでも言いましょうか・・・。
まあ、正直昔から
『アラジンのストーブ、イイなぁ・・・。』
なんて憧れはあったんですケド・・・。
知らない方の為に説明しておきますと、
『アラジン』とは約80年前に始まった英国にルーツを持つ
ストーブのメーカー・・・。
あのヤナセが輸入していた時期もあるんですよ・・・。
基本設計はあまり変わらない・・・という普遍的なストーブです。
『アラジン』とは、決して
“完全無欠のロックンローラー”ではなく、
ましてや、
“ロックンローラー大放送”では断じてないのだ・・・。
私が今回購入したのは
1975年~77年くらいに生産された
シリーズ38・・・というモデル・・・。
これだけでも
結構なマニアックっぷりに聞こえるかもしれないが
しっかり実用できるし、
部品供給も困らないという
ある意味エコなストーブだ・・・。
しかも、
見た目が
素晴らしい・・・。
まるで、
空冷ワーゲンや2CV・・・いや、
むしろべスパを思わせる
エバーグリーンなその造形・・・。
以前から気になってはいたが
実際こうして手元にきて
自分で火の調整なんかしていると
・・・かなり楽しい・・・。
非常に満足・・・である・・・。
そうだ・・・、
この上に載せる
これまたアンティークなヤカンを探そう・・・。
・・・で、
コーヒーを淹れよう・・・。
そんな年末年始も
悪くない・・・・。
このボディカラーも気に入った・・・。ビアンキのチェレステのよう・・・。アラジンのストーブはガンガン暖かくはならないがホンワカジックリ・・・。ついでに心も暖まる・・・。ちなみに後ろにあるのは壊れた現代のストーブ・・・。

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